この方法を使えば、LEDなどの照明・イルミネーションの点灯の確認がわざわざバッテリーに繋がなくても手軽に行えます。
知っているとカスタムに結構使える小技です。
そのバッテリーの代わりに使えるアイテムとは
実は乾電池です。乾電池でも単三や単四では残念ながら使えません。
使用するのは車の電流の12Vに近い9V電池。
9V電池といってもピンとこないかも知れませんが、けっこう身近な乾電池の一つ。
↓これです
この小さなボディがバッテリーの代わりとなってくれるんです。
乾電池の頭にあるプラスとマイナスの各凹部に照明からの配線を付けるだけです。
きちんと通電すれば点灯します。
この方法を使えばバッテリーに繋げてみないと分からなかった配線の+線−線が分かったり、間接照明の取り付け前の位置合わせが手軽に出来たり、結構便利な9V乾電池です。
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